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シンガポールの地元ブランドベスト6

お土産にも最適なシンガポールの地元ブランドベスト6を紹介します。

シンガポールには地元のブランドやシンガポールで作られた物などがたくさんあります。観光の後は日本では買う事が難しいシンガポールローカルブランド物を探しにいきませんか?お土産にも最適なシンガポールの地元ブランドベスト6を紹介します。

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1.GSHコンセーブズ

ライチ・ドラゴンフルーツ・スパイシーパンプキンなどのエキゾチックな味のジャムを提供していて有名なお店。地元のフルーツを使っているので新鮮でフルーツ本来の甘みも楽しめます。お店の創設者、ジョーイ・ガンさんが、ジャム作りから瓶詰めからまですべてを行っています。(お土産にする場合は機内持込手荷物に入れないように気をつけましょう!)

リンク:http://www.gshconserves.com/(英語のみ)

GSHコンセーブズ

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2.マンディTスキンケア

人工保存料を一切使用しないスキンケア製品。全て新鮮で天然の材料を使用しています。ハンドクリームやボディスクラブは、アフリカと地中海を巡り考案された製品です。賞を受賞したアラビアコーヒーとココナッツボディスクラブやジャスミンとミントが入った女神のボディクリームがおすすめです!お土産だけでなく自分へのご褒美にも良いですね!製品は全てシンガポールで作られています。

リンク:http://www.mandytskincare.com/(英語のみ)

マンディTスキンケア

3.キャリーK.

シンガポールのジュエリー職人のパイオニア。その巧妙に細工された作品と魅力的なデザインが有名です。大人気のリボーンコレクションは、日常の物を使ったデザイナージュエリーで、クリップのイヤリングや安全ピンの指輪などユニークで面白い商品がそろっています。友達からどこで買ったの?と聞かれそうですね!

リンク:http://www.carriekrocks.com/(英語のみ)

キャリーK.

4.フィンガースミス印刷工房

古い芸術に手を加えリジナルのデザインを作成してくれる印刷工房。目を引く結婚式の招待状や名刺なども作っていますが、お勧めの商品はハガキです。一般的なハガキと違いシンガポールの文化や名物などがお洒落なデザインで書かれています。各ハガキにはナイトショッピングや有名なカヤジャム(ココナッツ味)を食べているところなどシンガポールで経験できる事が描かれています。自分の経験した事の想い出やお土産としても良いですし、壁に貼って部屋のデコレーションにしても良いですね。

リンク:http://thefingersmithletterpress.com/(英語のみ)

フィンガースミス印刷工房

5.フォレストチャイルド

ヴィンテージレザーは最近とても人気があり、このお店はシンガポールの工芸品の中でも中心となる存在の皮製品を製作するお店。流行りのカバンからオーダーメイドの腕時計ストラップまで様々な高品質そして手作りの革製品を提供しています。ワークショップが開催されているので、自分で実際に革製品を作る体験をする事ができます。

リンク:https://www.facebook.com/forestchildren(英語のみ)

フォレストチャイルド

6.TWGティー

TWGティーは、シンガポールに設立された世界で最高レベルの高級茶のブランドです。シンガポールは昔から紅茶やスパイスなどの交貿所として使用されていたので紅茶を大事にしています。 国際物流ネットワークを広く持つこの元祖小売店では、毎年様々な庭園に足を運び世界で一番質の良い紅茶の葉を探し続けています。また、ユニークなブレンドも作っており季節ごとの紅茶を楽しむ事ができます。お店にあるティルームでゆっくりと美味しい紅茶を味わう事も出来るので観光の途中に一度是非のぞいてみて下さい。

リンク:https://www.twgtea.com(英語のみ)

TWGティー
Photo credit: s tsui / Flickr

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