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インドネシアで、一生に一度の忘れられない旅を【PR】

世界最大の島嶼国家、インドネシア。17,000以上もの島々からなり、首都ジャカルタや世界有数のビーチリゾートとして人気のあるバリ島は日本人にとっても人気の旅行先の一つです。今回は、その2エリアの見どころをご紹介します。

1. ジャカルタ

インドネシアの首都ジャカルタは、人口が1,000万を超える大都市です。政治・経済・文化の中心地であり、近年の目覚ましい経済発展により日本企業も数多く進出しています。

ジャカルタ スカルノハッタ国際空港はジャカルタ市内中心部から約25キロに位置しており、日本からは東京 (成田・羽田) 、大阪 (関西) からジャカルタ行きの直行便が就航しています。その他の日本国内都市から出発する場合は、東京または大阪で国内線から飛行機を乗り継ぐか、ソウル・香港・クアラルンプール・シンガポールといったアジア主要都市を経由してジャカルタ行きのフライトを利用します。

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ジャカルタの中心部にあるムルデカ広場の周辺には、ジャカルタの歴史や成り立ちを知ることのできる観光スポットがたくさんあります。広場の中心部にそびえる国家独立記念塔、モナスは高さが132メートルあり、展望台からはジャカルタの街を一望することができます。ムルデカ広場は広大な公園で週末になると噴水ショーも行われ、市民の憩いの場となっています。

モナス ジャカルタ
ジャカルタにある国家独立記念塔、モナス。

広場周辺のジインドネシア国立博物館やイスタナムルデカ (ムルデカ宮殿) は、オランダ統治時代を思わせる美しいコロニアル様式の建築物です。東南アジア最大級のイスティクラルモスクやジャカルタ大聖堂も見学してみましょう。

ジャカルタには大きなショッピングモールがあり、タムリン (Thamrin) エリアにあるグランドインドネシア (Grand Indonesia) やSCBDエリアのパシフィックプレイス (Pacific Place) は観光客にも人気。ファッションアイテムだけでなく、おしゃれなカフェやアミューズメント施設も充実しているので、女性におすすめのスポットです。

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ジャカルタは熱帯性気候で、雨季 (11~4月) と乾季 (5~10月) に分かれています。乾季は湿度も低く、過ごしやすい気候で旅行に適しています。雨季はスコールに見舞われることもありますが、1日中雨が降り続くわけではないため、年間を通して旅行に適しています。

2. バリ島

美しいビーチとエスニックな文化が魅力のバリ島は、日本人にとって人気の海外リゾートのひとつ。サーフィンやダイビング、ゴルフなどを楽しんだり、ビーチで美しい海を満喫できます。

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バリ島 ビーチ

バリ島の空の玄関口は、ングラライ国際空港で、成田および関西国際空港からバリ島への直行便が運航。東京からバリまでの飛行時間は、約8時間30分となっています。

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バリには雨季と乾季があります。4~10月は乾季で雨が少なく、旅行に適したシーズン。11~3月は雨季に入り突然スコールが降ることもありますが、何時間も降り続くわけではありません。雨季もビーチで過ごすほかにホテルのスパでリラックスしたりショッピングをしたりと、いろいろな過ごし方ができます。乾季・雨季にかかわらず往復航空券を5万円以下で利用できる安い時期もあるので、年間を通してバカンスを楽しめます。

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