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夏休みは世界遺産を見に長崎へ行ってみよう

6月30日、長崎県と熊本県の「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界文化遺産に登録されることが決まりましたね。この夏は、いまなお貴重な宗教文化が色濃く残る長崎を訪れてみるのはいかがですか。スカイスキャナーでは長崎を取り上げた代表的な記事をまとめてみました。

「祈りの島」の教会巡り、世界遺産登録を目指す五島列島の注目スポット(2017年7月28日)

まずは「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産に含まれる「頭ヶ島(かしらがしま)の集落」を特集したこちらから。新上五島町の頭ヶ島天主堂や、エメラルドグリーンに輝く蛤浜(はまぐりはま)海水浴場などをご紹介しています。詳細はこちらから。

新上五島町は、7つの有人島と60の無人島で構成。

美しい廃墟の島「軍艦島」 – 世界遺産に秘められた繁栄の歴史をたどる旅(2017年9月7日)

続いて、2015年に世界遺産に登録された軍艦島。スカイスキャナーでは映画やミュージックビデオにもなっているこの島への上陸方法などを詳しくご紹介。続きはこちらから。

最盛期には約5,200人以上の人々が、この島に住んでいたのだとか。

外国人も注目する日本のユニークな離島5選(2018年4月2日)

軍艦島は外国人観光客にも大人気。詳しくはこちらから。

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