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「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」の詩歩さんチョイス!日本の絶景島ベスト3

今回は、Facebookページ「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」で世界中の美しい場所を紹介し、70万人以上のファンを獲得、現在テレビをはじめさまざまなメディアで活躍中の絶景プロデューサー、詩歩さんに「日本の絶景島ベスト3」選んでいただきました。暑い夏こそ行ってみたいですね!

1. 与論島

かつて「日本最南端の地」として栄え、鹿児島といっても那覇から飛行機で30分弱で着いてしまう与論島。沖縄のような開発された派手さはなく、島ならではののんびりとした雰囲気が残っているくつろげる場所です。

百合ヶ浜

最大のオススメポイントは何と言っても、大潮の干潮時にのみ海上に現れる幻の砂浜「百合ヶ浜」。ボートで向かうと、海の上に突如としてサンゴの砂でできた小さな島が出現。いつでも見られる絶景とは違い、限られた人だけが見られる絶景って、見られた時の感動が全然違いますよね。

百合ヶ浜の看板犬「ゆずちゃん」

百合ヶ浜の看板犬「ゆずちゃん」との触れ合いも楽しかった!

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2. 沖永良部島

二つ目は与論島から数十キロ北上した沖永良部島。この島へ私が訪れた理由…それは、なんとケイビング(=洞窟探検)!みなさんご存知ですか?

ケイビング

この島は琉球石灰岩に覆われた隆起珊瑚礁で成り立っており、雨水などが岩を侵食しやすいため、島には200〜300もの洞窟があると言われています。

数十万年の歴史が作り出した迷路のような鍾乳洞を、時には歩き、くぐり抜け、泳ぎ、潜り…全身をめいっぱい動かして探検していると、童心に帰って秘密基地で遊んでいるかのような気分になりました!

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3. 久米島

最後にご紹介するのは那覇から飛行機に乗って30分弱で到着する久米島!この島は、琉球王朝時代に最も美しい島、「球美(くみ)の島」として長い間讃えられていたのだとか。

この島のオススメポイントといえば、エメラルドブルーの海に浮かぶ、全長約7キロの白い砂浜「ハテの浜」。珊瑚に囲まれているため生態系が豊かで、シュノーケルで潜るとカラフルな小魚のパラダイスでした!久米島に行ったら必見です。

ハテの浜

運が良いと那覇からの行き帰りの飛行機から全体をくっきり眺められますので飛行中は寝ないように(!)要注意です。

琉球王朝時代の歴史遺産、畳石や子宝に恵まれるというミーフガーなどの自然遺産、五枝の松などの自然植物など、海以外にも見どころがたくさんあり、ぜひのんびりゆっくり回りたい島の一つです。

久米島の畳石

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筆者ご紹介

「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサー 詩歩(しほ)

1990年生まれ。静岡県出身。世界中の絶景を紹介するFacebookページ「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」を運営し、70万以上のいいね!を獲得し話題に。書籍「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」シリーズを出版し累計55万部を突破。アジア等海外でも出版される。昨今の”絶景”ブームを牽引し、2014年は流行語大賞にノミネートされた。現在はフリーランスで活動し、旅行商品のプロデュースや企業とのタイアップなどを行っている。2016年8月には最新刊「死ぬまでに行きたい!世界の絶景 体験編」を発売し、注目されている。


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