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福岡 (FUK) 発 - 東京 (TYO) 行きの飛行機・格安航空券の検索

福岡発 - 東京行きのフライト情報

先月の最安値の往復航空券

¥10,883

直行便航空会社

10

週の便数

480

平均飛行時間、合計距離910 km

1 時間 25 分

先月の最も人気の航空会社

全日空 (ANA)

東京 成田および東京 羽田

2 空港

福岡空港 - 東京のフライト情報

平均所用時間 115分
料金 片道 ~low_price_display~〜
航空会社 スカイマーク, スターフライヤー, ピーチ, ジェットスタージャパン, ANA (全日空), JAL (日本航空)
最も安いルート 福岡空港 - 東京 成田空港 (FUK-NRT)
最も人気のルート 福岡空港 - 東京 羽田空港 (FUK-HND)

福岡空港 (FUK) - 東京 (TYO) を就航する主な航空会社・LCC

福岡空港から東京 (羽田空港/成田空港) 行き便でスカイスキャナーでは以下のエアラインが多く利用されています。

運航ルート 航空会社 タイプ
福岡 → 羽田
FUK - HND
スカイマーク LCC
スターフライヤー フルサービスキャリア
ANA (全日空) フルサービスキャリア
JAL (日本航空) フルサービスキャリア
福岡 → 成田
FUK - NRT
ジェットスター LCC
ピーチ LCC
ANA (全日空) フルサービスキャリア
JAL (日本航空) フルサービスキャリア

福岡空港 (FUK) -羽田空港 (FUK) まで直行便を就航する主な航空会社・LCC

JAL (日本航空) ANA (全日空) スターフライヤースカイマーク

JALは一部の便を除き、ファースト・クラスJ・普通席の3クラス、ANAは全便プレミアクラスと普通席の2クラス仕様です。JALのファーストクラスやANAプレミアムクラスでは、福岡-東京線は1時間30~40分の短いフライトですが、ゆとりのある座席で有名料理店とのコラボによるミールサービスもあります。スターフライヤーは普通席のみのモノクラスですが、座席にUSBポートや電源もセットされ、機能的なデザインです。スカイマークは定時運航93.06% (2017年度) の実績でほぼスケジュールどおりの運航です。

福岡空港 (FUK) -成田空港 (NRT) まで直行便を就航する主な航空会社・LCC

JAL (日本航空) ANA (全日空) ジェットスタージャパンピーチ (peach)

JALはワンワールド (oneworld) 、ANAはスターアライアンス (Star Alliance) に加盟していることから、同じアライアンス加盟航空会社による成田空港発の国際線への接続もスムーズです。ジェットスタージャパンは成田空港第3ターミナル (LCC専用) を使用しています。バスや鉄道など公共交通機関が発着している第2ターミナルまではシャトルバスで移動します。

定期便の便数

福岡発-羽田行きの直行便
JAL (日本航空) :17便、ANA (全日空) :18便、スカイマーク:11便、スターフライヤー:8便
福岡発-成田行きの直行便
JAL (日本航空) :1便、ANA (全日空) :2便、ジェットスタージャパン:4~7便、ピーチ (peach) :2便

福岡-東京線は国内航空便のなかでも主要な幹線のひとつで、運航各社あわせて1日50便を超える過密なダイヤ編成です。日帰りで往復する利用客も多く、朝と夕方以降の便は混雑します。成田空港発着のジェットスター便は、需要動向に応じたスケジュールを組んでいます。平日は1日4便、週末は最大7便の運航です。

直行便以外のアクセスルート

福岡-羽田線、福岡-成田線のフライトは直行便を利用するのが一般的です。羽田行きの場合は、伊丹または松山の各空港で飛行機を乗り継ぐこともできますが、直行便のほうが早く移動できるので時間を効率的に使えます。

路線の概要・メリット

福岡発-東京行き航空券の相場
シーズナリティによる価格変動はあるものの、ピーク期と通常期の運賃差額はそれほど大きくはありません。ピーク期は22,000円前後ですが、通常期は片道15,000円以下の航空券も利用可能です。便ごとの需要動向や空席予測に基づいて運賃が設定されるため、お昼や夜間のフライトはやや相場が安くリーズナブルです。福岡-成田線のLCCのフライトは、片道5,000円以下の航空券も利用可能ですが、週末や連休など混雑する日は1万円前後まで運賃がアップします。

路線の特徴
福岡-東京線は国内航空便における主要な幹線で、羽田線・成田線あわせて年間旅客数は500万人を超えています。旅行やレジャーの利用以外にも、ビジネスユースの旅客が多いのも路線の特徴です。新幹線よりも移動時間が短く、多様な割引運賃の設定やLCCの参入により格安航空券の利用機会が増えたことから、航空便を利用するメリットがあります。LCCのフライトは人気があり、福岡-成田線の座席利用率は約84%と満席に近い状態です。

発着空港の概要

福岡空港
福岡空港は九州最大の空港で、国内28都市と福岡を結ぶ定期便が発着しています。国内主要都市と福岡を結ぶ路線のほか長崎 (五島福江・対馬) 、熊本 (天草) 、鹿児島 (屋久島・奄美大島) といった離島路線が多く、九州エリアの拠点空港でもあります。年間旅客数は約2,400万人で、国内空港では羽田・成田・関西国際空港についで4番目に利用者の多い空港です。インバウンド訪日客も含め旅客が増加傾向にあることから空港機能の強化をはかるため、旅客ターミナルの改修が進められています。3つにわかれていた国内線ターミナルが1つに集約され、出発・到着時の動線もスムーズになります。旅客ターミナル内にはJALANAのエアラインラウンジのほか、「くつろぎのラウンジTIME」もカードラウンジとして利用可能です。ショップも多く、ご当地グルメが楽しめるフードコートも賑わっています。

羽田空港・成田空港
羽田空港成田空港は首都圏だけでなく、日本の空の玄関口といえる大規模な空港です。羽田空港は内際あわせて年間旅客数8,500万人を超え、2020年のオリンピック開催にむけてさらに利用者が増えることが予想されています。国内線は新千歳・伊丹・関西・福岡・沖縄の幹線をはじめ48路線の定期便発着。旅客ターミナルの機能性・快適性、サービスホスピタリティが高く評価され、スカイトラックス (Skytrax) より5スターエアポートに選定されています。成田空港は国際線発着がメインですが、LCCによる国内線への参入が続き21路線が就航しています。羽田空港・成田空港ともエアラインラウンジが開設されているほか、一般エリアにあるカードラウンジも利用できます。

市内中心部-空港間のアクセス方法

福岡空港
福岡空港は博多駅から5km圏内にあり、市内中心部からアクセス便利な空港です。空港ターミナルに市営地下鉄が乗り入れ、博多駅からは5分、天神駅からは11分で福岡空港駅に到着。市内と空港間のアクセスに地下鉄を利用する人が多く、駅到着後もスムーズに出発階まで移動できます。博多駅は山陽・九州新幹線やJR在来各線の乗換駅で九州北部エリアからもアクセス可能です。また久留米・大宰府・大牟田方面から西鉄を利用する場合は、終点の西鉄福岡駅から地下鉄天神駅に乗り換えられます。ヤフオクドームやキャナルシティ博多などのレジャースポットからは空港まで路線バスが運行しています。

羽田空港
羽田空港から都心部までの主な交通手段は、モノレール・鉄道 (京急) ・空港リムジンバス・タクシー (車) です。旅客ターミナルの地下とモノレールと京浜急行の駅が連結しており、到着階からそのまま乗り場まで移動できます。モノレール (空港快速) を利用すれば浜松町駅まで最短18分、京浜急行 (空港快特) で品川駅まで20分前後でアクセス可能です。品川駅は東海道新幹線やJR在来各線への乗換駅で首都圏各地へ移動できます。空港リムジンバスを利用すれば、都内主要ホテルやターミナル駅のほか横浜みなとみらい地区・幕張地区・お台場・東京ディズニーリゾート方面からの路線もあります。また都内各地は空港から予約不要で定額タクシーも利用可能。自宅や勤務先までの移動もスムーズです。

成田空港
成田空港は東京近郊の千葉県成田市にありますが、都心部からは鉄道・空港リムジンバス・タクシーでのアクセス可能です。都内の主要ホテルやターミナル駅からは空港リムジンバスが運行。銀座・東京駅から片道900円~1,000円で利用可能な格安バスも人気があり、事前予約も受け付けています。鉄道の場合は、成田エクスプレス (JR) で東京駅から最短50分で空港ターミナルに到着。横浜・品川・新宿・池袋方面行きの成田エクスプレスも運行しています。また京成スカイライナーは上野から約40分とスピーディです。

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