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沖縄 那覇 (OKA) 発 - 羽田空港 (HND) 行きの飛行機・格安航空券の検索

沖縄 那覇発 - 東京 羽田行きのフライト情報

先月の最安値の往復航空券

¥17,408

直行便航空会社

8

週の便数

229

平均飛行時間、合計距離1554 km

2 時間 10 分

先月の最も人気の航空会社

日本航空(JAL)

東京 羽田

1 空港

沖縄 那覇 (OKA) - 羽田空港 (HND) を就航する主な航空会社・LCC

沖縄 那覇空港から羽田空港行き便では、スカイスキャナーで以下のエアラインが多く利用されています。

航空会社 コード タイプ
スカイマーク BC LCC
ANA (全日空) NH フルサービスキャリア
JAL (日本航空) JL フルサービスキャリア

JAL (日本航空) やANA (全日空) では機内Wi-fiサービスも導入され、大人から子どもまで楽しめるエンタテイメントプログラムも充実しています。那覇-羽田線は約2時間30分のフライトですが、子どもと一緒の旅行でも羽田空港に到着するまで退屈することなく過ごせます。JALではファーストクラスの設定がある機材も運航。ANAのプレミアムクラスではミールサービスもあります。スカイマークでは国内航空会社12社で2017年度定時運航率No.1を達成。羽田到着後のスケジュールが忙しい人も安心して利用できます。

那覇空港にはジェットスタージャパンピーチバニラエアのLCC3社が乗り入れていますが、羽田空港への発着便はありません。3社とも那覇空港と成田空港の定期便を開設しています。また成田空港発着の国際線との乗り継ぎで利用する人も多く、羽田線と比べると往復2万円台と航空券の相場が安いことから人気があります。

定期便の便数

沖縄 那覇発-羽田空港行きの直行便
JAL (日本航空):12~13便、日本トランスオーシャン航空 (JTA) :1便 (季節運航)、ANA (全日空):12便、スカイマーク:6~7便

1日32便と便数が多く、スケジュールにあわせて便を選ぶことができます。

直行便以外のアクセスルート

沖縄発の直行便を利用するのが一般的ですが、伊丹・関西・福岡空港を経由するルートもあります。大阪 (伊丹・関西) や福岡からは羽田行きの便数が多く設定されているので、フライトの選択肢が幅広く便利です。また、鹿児島・宮崎・熊本など九州の空港経由のルートもあります。乗継運賃が設定されているので、フライトを検索する際に時間・費用等を確認してみましょう。

路線の概要・メリット

沖縄 那覇発-羽田空港行き航空券の相場
沖縄 那覇発-羽田行きの飛行機は観光やレジャーでの利用者がメインで、ゴールデンウィークや夏休みは相場が高くなります。沖縄は家族旅行や女子旅などでも人気の旅行先で、東京方面に帰る人が増える午後から夕方発の便は、航空券の価格が高めに設定されています。一方、朝~午前発の便は相場が安く、早めの予約で片道1万円前後の格安航空券もあります。石垣・宮古・久米島など離島からの乗り継ぎで羽田行きのフライトを利用する場合は、那覇空港で30分以上の乗り継ぎ時間が必要です。

路線の特徴
沖縄那覇空港から羽田空港へのフライトは約2時間20分。国内線としては比較的長い飛行時間になります。天候条件にもよりますが、左側の座席に座れば飛行機の窓から富士山を眺めることも可能。沖縄発-羽田行きのフライトは夜便が多く設定されているのが特徴です。18時台が2便、19時台が3便、20時台が4便で最終は20時45分発、羽田空港着は23時前後で、沖縄での滞在時間を有効に使えます。またANAとスカイマークでは夏季限定で深夜・早朝便を運航。那覇空港を午前2~3時台に出発し、羽田には早朝到着します。

発着空港の概要

沖縄 那覇空港
那覇空港は沖縄地域における拠点空港で、年間の利用者数は国内線・国際線あわせて2,000万人を超えています。国内線は全国各地と沖縄本島を結ぶ定期便のほか、石垣島や宮古島など離島へのフライトも発着。JAL (日本航空)ANA (全日空)をはじめ、沖縄を拠点とする日本トランスオーシャン航空 (JTA)琉球エアコミューター (RAC) など10社が就航しています。ピーチバニラエアのフライトは、LCC専用ターミナルに発着。LCC専用ターミナルは国内線ターミナルから離れた場所にあるので、専用バスで移動します。JALとANAがそれぞれ空港ラウンジを開設し、各社の最終便出発まで営業しています。

羽田空港
羽田空港はスカイトラックス (Skytrax) のグローバル・エアポート・ランキングで5スターエアポートを4年連続で獲得。空港施設の利便性だけでなく、サービス品質においても高い評価を受けています。空港施設は国内線第1・第2ターミナルと国際線ターミナルに分かれ、各ターミナル間の移動もスムーズ。沖縄-羽田線の場合、JAL・JTA・スカイマーク便は第1ターミナル、ANAは第2ターミナルの発着です。JALとANAがそれぞれ空港ラウンジを開設し、各社の最終便出発まで営業しています。国内線ターミナルから国際線ターミナルまで無料連絡バスが運行しているので、国際線への乗り継ぎも便利です。

市内中心部-空港間のアクセス方法

沖縄 那覇空港
那覇市内中心部から那覇空港まではモノレールに乗車して約30分で到着します。県庁前駅からは約12分、おもろまち駅から約19分です。始発の首里駅から乗車した場合の運賃は、片道330円とリーズナブル。モノレールの那覇空港駅は、国内線ターミナルビル (2階) と連絡通路で結ばれています。また県内各地と空港を結ぶバスが運行しており、読谷地区リゾートホテル、恩納村地区リゾートホテルからは約100分。海洋博公園内にある美ら海水族館からは約150分で沖縄那覇空港に到着します。

羽田空港
羽田空港から東京都心部までは、モノレール・鉄道・リムジンバス・タクシー・車と交通手段も多く、飛行機が到着してから1時間ほどで都内の主要スポットまで移動できます。第1・第2ターミナルの地下からモノレールや鉄道 (京浜急行) の乗り場に直結。モノレールは空港快速に乗車すると最短約18分で終点の浜松町駅に到着。浜松町駅からはJR線山手線・京浜東北線に乗り換えできます。京浜急行のエアポート快特の場合、品川駅までの所要時間は約20分です。東京都内の主要な駅やホテルまで空港リムジンバスも運行しています。リムジンバスは首都圏各地へのルートも豊富で、東京ディズニーリゾート・横浜みなとみらい地区・成田空港にも直通のバスが運行しています。

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