※記事内の航空券価格は、スカイスキャナーで、出発日を2025年4月26日、現地出発日を5月7日5月6日で検索した際の最安価格です(エコノミークラス大人 1 名、 往復便、乗継便含む)。2024年11月時点の検索結果に基づいており、価格は随時変動しています。
- もくじ
国内の旅行先
1. 桜と夜景の名所と北海道グルメ|北海道・函館
日本国内の旅行先として魅力あふれる北海道には、札幌、小樽、旭川など多くの人気の街がありますが、函館もゴールデンウィークで数日間滞在するのにおすすめの旅行先です。
函館の有名な観光地としては「五稜郭公園」が必見です。星形の堀を囲む桜が4月下旬から5月上旬に満開を迎え、隣接する五稜郭タワーから一望できる満開の桜の景色は圧巻そのものです。夜には夜桜がライトアップされて幻想的な雰囲気を楽しめます。
また、函館山から望む夜景鑑賞も人気のアクティビティです。ロープウェイで山頂まで登り、函館の街の夜景を一望できます。最寄りの函館公園には屋台も出店され、公園内のミニ遊園地・動物園含めて子連れの家族で楽しめます。

もちろん北海道ならではの海鮮グルメも函館旅行の楽しみの一つです。
有名な函館朝市では、新鮮なウニ、イクラ、ホタテが贅沢に盛られた海鮮丼が人気です。
さらに、港に面して立ち並ぶ「金森赤レンガ倉庫群」では、チーズケーキなどのスイーツ、ガラス細工やオルゴールなど、函館ならではのお土産の買い物も楽しめます。
函館には日本各地から直行便の飛行機も有り、東京や大阪から約1時間30分ほどで到着します。函館空港から市街地まではシャトルバスで約20分とアクセスが便利なロケーションにあります。
2. 青い海と歴史・文化を感じる名所|沖縄・那覇
日本国内のリゾート地として不動の人気を誇る沖縄。その玄関口となる那覇は、豊かな歴史や文化、絶景の海、そして多彩なグルメを楽しめる街です。ゴールデンウィークの5月は平均気温が25~27℃と暖かく、まだ水温が低めですが海水浴も可能なことから観光に最適な時期です。

那覇市内には歴史と文化に触れられる名所があります。
沖縄の象徴であり琉球王国時代の中心地の「首里城」は、沖縄観光の人気スポットの1つです。
2019年に発生した火災で正殿などが消失し、2026年の復元を目指して工事中ですが、復元作業の見学や火災被害を受けた品々の見学が可能です。また、首里城公園の入口の鮮やかな赤色をした「守礼門」、世界遺産の「園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)」など見どころが多くあります。
沖縄グルメやお土産の買い物に最適な場所としては、那覇のメインストリートの「国際通り」がおすすめです。約1.6kmにわたる賑やかな通りで、沖縄の特産品やお土産の店、飲食店が立ち並びます。
沖縄を代表するお菓子のちんすこう、サーターアンダギーなどのお土産品の買い物、沖縄そば、ラフテーなどの定番料理も楽しめます。
よりローカルな沖縄の雰囲気を楽しむなら「壺屋やちむん通り」がおすすめです。沖縄伝統の焼き物「やちむん」の工房やギャラリーが集まり、石畳の落ち着いた雰囲気を散策して楽しめます。
沖縄の青い海の魅力を存分に楽しめるスポットも外せません。
那覇から車やエアポートシャトルバスで約2時間北に位置する「美ら海水族館」は、沖縄旅行の定番スポットです。巨大な水槽で泳ぐ圧巻のジンベエザメやマンタの姿や、大規模なサンゴの飼育展示、イルカショーなど数々の海の生き物の鑑賞を楽しめます。
また、那覇市内に唯一ある海水浴場の「波の上ビーチ」は、中心部からのアクセスも良く気軽に沖縄の海を満喫できます。ゴールデンウィーク期間中にはダイビング、シュノーケリング、SUPなどのアクティビティを楽しめます。
沖縄の那覇空港へは全国各地からの飛行機の便があり、東京や大阪からは2時間30分〜3時間で到着します。市内へのアクセスは車で約10分、モノレールやバスで20分前後とアクセスが良好です。
3. 都市の魅力と大自然を満喫|関東(東京・神奈川・茨城)
東京や関東地方各地の街を観光することも、ゴールデンウィークにおすすめです。基本的に天気と気候も良く快適に街歩きを楽しむことができます。
また、4月〜5月に見頃を迎える花々がいくつもあり、各地の人気観光地・公園で季節の花を鑑賞して自然を満喫できます。
東京だけで2、3日滞在して楽しむ旅程はもちろん、1日だけ近郊の町や自然のある観光地に足を伸ばしてみるのもおすすめです。

昔ながらの街や大都市・アトラクションを楽しむ東京観光
言わずもがな東京には都会の魅力を楽しめる観光スポットや街が盛りだくさんです。まずは、伝統的な文化や歴史を感じられる浅草がおすすめ。多くの観光客がお参りや屋台を楽しみに訪れる「雷門」と「浅草寺」が駅から徒歩数分の場所にあります。浅草寺への参道で数多くのお土産屋が並ぶ「仲見世通り」で買い物、食べ歩きを楽しめます。
浅草から徒歩圏内の近隣には「東京スカイツリー」もあります。展望台から眺める東京の絶景や商業施設「ソラマチ」でショッピングを満喫できます。
最新トレンド・ファッションなどの買い物を楽しむなら渋谷や原宿がおすすめです。
2019年に開業した渋谷駅直結の「渋谷スクランブルスクエア」にはレストラン・カフェ、ファッション・雑貨店、グルメ品のお店など数々入居しており、46階から屋上の展望施設では360度のパノラマビューで東京の街やスカイツリー、富士山まで眺望できます。
港町の横浜観光と古都鎌倉の文化体験
関東の首都圏で街観光をするなら東京だけではなく、電車で30分〜1時間ほど足を伸ばせば神奈川県の海沿いの街で一味違った体験を楽しめます。
みなとみらいのベイエリア、赤レンガ倉庫、山下公園などで有名な海沿いの横浜の街は、ショッピングモールや映画館、中華街をはじめとするローカルグルメ、「よこはまコスモワールド」の観覧車やテーマパークなど魅力がたくさんあります。
また、古都の風情と湘南の海の魅力あふれる鎌倉の街もおすすめです。
鎌倉駅から有名な鶴岡八幡宮まで伸びる「小町通り」は人気のスポットで、鎌倉の海産物などの地元グルメ、和スイーツ、有名な鳩サブレーなどのグルメを楽しめます。更に、着物レンタルをして鎌倉の街を散策したり、中心部よりやや観光客も少ない穴場の北鎌倉など自然豊かなエリアのお寺で座禅体験をすることもできます。
国営ひたち海浜公園の絶景のネモフィラ鑑賞
関東北部の茨城県の国営ひたち海浜公園には、ゴールデンウィーク期間と重なる4月中旬から5月上旬に見頃を迎えるネモフィラの花があり、毎年多くの観光客に非常に人気です。
約500万本ものネモフィラの花が丘一面に咲き誇り、絶景の中の園内を散策して楽しめます。
また、園内のサイクリングコースをレンタサイクルで巡ったり、観覧車・ジェットコースターなどがある「プレジャーガーデン」の遊園地、園内の海近くのバーベキュー施設など楽しみ方が豊富です。
東京から電車とバスで約2時間30分ほどの距離ですが、茨城空港からはシャトルバスとローカルバスで約1時間30分、レンタカーなどで約40分ほどでアクセスする方法もあります。
4. 伝統の街と郊外の自然を楽しむ|関西(京都・奈良)
関西の人気観光地の京都・奈良周辺は、定番グルメ、伝統的な寺社の散策、文化体験など様々なアクティビティを楽しめます。ゴールデンウィーク期間は有名な観光地は混み合いますが、少し郊外に移動すると自然の多い比較的観光客の少ない穴場スポットもあります。都市部の定番スポットの観光と郊外のアクティビティを組み合わせて旅行することもおすすめです。

京都の人気の寺社の散策
京都には数多くの人気スポットがありますが、定番としては、崖の上に建てられた眺めの良い本堂舞台の清水寺、竹林の小径と全長約155メートルもの「渡月橋」が有名な嵐山、金色の建築が池に映る美しさが圧巻の金閣寺が特に多くの観光客を魅了します。
ゴールデンウィーク期間はやはり混み合いますが、早朝の早い時間に訪問すると比較的混雑を避けて楽しめます。
奈良の名所観光と郊外・穴場の自然体験
奈良にも世界遺産に登録されている大仏で有名な東大寺、鹿と触れ合える奈良公園、世界最古の木造建築と三重塔で知られる法隆寺など歴史的な名所が多くあります。
寺院のイメージが多い奈良ですが、郊外には魅力的な自然を満喫できるスポットがあります。
その1つは「曽爾高原(そにこうげん)」という場所で、奈良市内から車で約1時間半の場所にある、秋のススキと夕暮れの景色が絶景として知られている場所です。
ゴールデンウィークの5月頃は新緑が美しく、ハイキングを楽しむことができます。市内の混雑を避けられる穴場の自然スポットを満喫したい方におすすめです。
海外の旅行先
ゴールデンウィークの限られた休みの期間ですが、近場の国に海外旅行に行くこともおすすめです。
飛行機のフライト時間など移動時間が気になりますが、日本から近い人気の国なら飛行機で2〜4時間ほどで渡航できるため、2泊3日の旅程でも現地のグルメや観光を楽しめます。
1. 台北の定番と穴場の観光地|台北(台湾)
台湾の北部に位置し、中心都市でもある台北。近年、経済の発展と人口集中によって近代的な国際都市へと変化し、たくさんの人や車が行きかうパワフルな街でもあります。羽田からのフライト時間は平均4時間と行きやすく、成田・関西・中部(セントレア)・福岡をはじめ、日本各地の都市から直行便が就航し、行きやすさも人気のポイントです。

「景色を一望できて、ショッピングやグルメも楽しみたい」というワガママをかなえるスポットが台北のランドマーク「台北101」。高さは508メートル、地上101階、地下5階の超高層ビルです。なんといっても楽しみなのは、展望台からの景色!89階には屋内展望台91階には、屋外展望台があります。89階の屋内展望台は360度ガラス張りとなっており、どこからでも台北の景色を眺めることができます。

さらに注目すべきは「無限天際」と呼ばれるエリア。ここは、なんと床も天井も鏡張り!外の景色と自分の姿が鏡の中に映り込み、不思議な世界が広がります。撮影スポットとしても有名なので、カメラの準備をお忘れなく。また、ビルの地下1階~6階まではショッピングモールとなっており、世界のブランド品から台湾名物まで、お買い物好きはたまりません。
台湾の夜をディープに過ごすのであれば、やはりナイトマーケット(夜市)は外せません。B級グルメがあちこちに並ぶ「士林夜市(シーリンイエシー)」は、台湾最大ともいえる規模と人気を誇り、生活雑貨やアパレルなども購入することが可能です。初めて見るような台湾グルメはもちろん、日本でもおなじみとなった巨大フライドチキン「ダージーパイ」や、「いちご飴」「タピオカ」「台湾カステラ」など、本場の味を確かめるのも楽しい時間となるでしょう。

台北近郊の港町「淡水」の穴場観光
台北の中心街で観光や買い物、夜市グルメを楽しむのは台湾旅行の醍醐味ですが、少し郊外に行くだけでまた一味違うローカルな台湾の街散策を体験できておすすめです。
郊外の街の中で現地の人にも人気なのが、台北の中心部から電車で1本、約40分北に位置する「淡水」という港町です。海外からの旅行者で訪れる人は多くなく、ローカルの雰囲気をゆっくり味わって過ごせる穴場の観光地と言えます。
この淡水にはいくつか代表的な名物や名所があります。中心地では、屋台やお土産屋が並ぶ淡水老街のストリートで、港町ならではの魚介類の揚げ物、淡水発のエッグロール、その他様々な台湾料理のグルメを堪能できます。
また、水辺の「淡水フィッシャーマンズワーフ」では夕陽や夜景を眺め、周辺のお土産屋や飲食店を散策して楽しめます。
台北中心部の喧騒を離れてのんびりと過ごすのに最適な淡水は、2、3日の台湾旅行でも訪れる価値があります。1日宿泊してのんびり滞在することでも、日帰りで現地グルメと夕焼けの鑑賞を楽しんで過ごすだけでもおすすめです。
2. ビーチでゆったりリゾート気分を味わう|釜山(韓国)
韓国の東南部に位置し、韓国第2の都市であるプサン。韓国最大の港町で美しい海岸においしい海鮮料理と、ソウルとはまた少し異なった楽しみがあります。成田空港から直行便が出ており、フライト時間は約2時間30分。あっという間にリゾート地へ到着です。

釜山といえば、やはり海!釜山の代表的なビーチは、「海雲台(ヘウンデ)海水浴場」です。海開きは例年6月初旬と、ゴールデンウィーク時期に海水浴ができるわけではありませんが、1.8キロメートル続く弓なりの砂浜をゆっくりと散策すれば、一気に開放的な気分になれるはず。また、夜景が美しいのも特徴で、どの時間に訪れてもワクワクするような景色が広がります。この付近にはビーチを眺めながら一息つけるカフェや飲食店も多いので、美しい景色とともに、釜山グルメが味わえるリゾート感たっぷりのスポットです。

この海雲台ビーチで最新スポットとして注目されているのが、2020年にオープンした「海雲台ブルーラインパーク」。美しい海岸を乗り物から眺めることができるレジャースポットです。乗り物は「海岸列車」と「スカイカプセル」の2種類があり、海岸列車は、海雲台から、青沙浦(チョンサポ)、松亭(ソンジョン)の海水浴場まで走行する列車。その上を走る小さなモノレール、スカイカプセルでは、海雲台から青沙浦までの空中散歩が楽しめます。

「ああ、韓国へ来たな」と実感できる場所といえば、市場ではないでしょうか。釜山の名物市場「国際市場」は、大きく5つの通りに分かれており、生活に欠かせない雑貨や衣類や、家具や電子製品までを取り扱っています。7,500坪という広大な市場は活気にあふれ、あちこち見て歩くだけでもあっという間に時間が過ぎていきます。韓国コスメやアクセサリーなどのお店もあり、お土産選びにもおすすめです。また、古着を扱う「古着通り」もあるので、掘り出しもの狙いに出かけてみては?

2024年11月現在、韓国への渡航は、90日以内の観光目的などの短期滞在の場合はビザなしで入国可能です。また、2024年11月時点では日本からの入国にあたり、K-ETA(韓国電子旅行許可)の申請と検疫情報事前入力システム(Q-CODE)の登録は不要になっています。
3. 歴史ある建物で独自の文化に触れる|ソウル(韓国)
東京からの平均フライト時間は、2時間45分とアクセスも抜群な韓国の首都、ソウル。昔ながらの変わらない風景と最先端のスポットが入り混ざりながら、常に進化を続けています。最新のグルメやスポット、カルチャーと、魅力たっぷりの街です。

高層ビルが建ち並ぶ現代の風景の中に、圧倒的な威厳を放つ「景福宮(キョンポックン)」。突然、時代劇の世界へと迷い込んでしまったかと思えるタイムスリップ感こそ、ソウルの魅力のひとつ。ここは朝鮮王朝最初の王宮で、壮大な規模と気品あふれる王室文化を体感することができます。厳かな雰囲気が漂う敷地内を歩けば、ドラマの主人公になったような気分に。韓服を着ていくと入場が無料になるうれしいサービスもあり、どっぷりとその世界に浸ってみるのもおすすめです。

古くなった建物や閉鎖した工場などをリノベーションして、おしゃれスポットへと変貌していく街が多くあります。散策しているだけでも心が躍るような「益善洞韓屋村(イクソンドンハノンマウル)」もそのひとつ。韓国伝統家屋が集中した、ソウルで最も古い韓屋村です。伝統家屋を改造したカフェや飲食店、雑貨店などがズラリと並び、独自の文化を生み出しています。狭い道をあちこち歩けば、お気に入りのお店が見つかるはず!

益善洞韓屋村の最寄駅は、ソウル地下鉄1・3・5号線「鐘路3街(チョンノサムガ)駅」。6番出口より徒歩約2分です。この「鐘路3街駅・6番出口」付近には、このほかにも素通りできないレベルの楽しみがあります。それは、約10店舗の焼肉店が集結した「鐘路3街焼肉通り」。15時過ぎくらいから開店し、モクモクと漂う煙と食欲をそそる香りに誘惑されること間違いなし。夜には、ポジャンマチャ(屋台)が出現し、ディープなソウルの夜が待っています。おなかいっぱいということに、幸せを感じる旅となるでしょう。
4. 10種のご当地グルメで新しい味に出合う|大邱(韓国)
スカイスキャナーのスタッフも近年訪れた韓国、大邱(テグ)もGWに行ってみたい都市のひとつ(その時のレポートはこちら)。日本からも直行便が出ており、東京からのフライト時間は約2時間30分です。ソウルからKTX(高速鉄道)で約2時間弱、釜山駅からだとなんと45分で到着するため、ソウルや釜山から大邱への遠出も楽しいはず。

そんな大邱は韓国第3の都市といわれており、四方を山で囲まれた大自然に、歴史的建造物、独自のグルメと、見どころがたくさん。カフェの激戦区でもあるので、カフェ好き大注目の街です。

大邱市内の南側一体にそびえる「アプサン」は、地元でも人気のある山です。人気の理由は、ケーブルカーで景色を眺めながら頂上まで行けるというところ。もちろん、ハイキングコースを利用して登山することも可能です。屋上展望台からは、ぐるりと大邱の街並みを見渡すことができ、とても開放的です。展望台の手すりには、愛を誓うカップルたちの南京錠が掛けられ、雰囲気も抜群。さらに、夜景の絶景スポットとしても知られており、宝石のようにキラキラと輝く大邱の街並みは、とてもロマンティック。うっとりするような大邱の夜景に酔いしれてみては?

そんなアプサンからもよく見え、存在感抜群な「大邱タワー」。83階あることから「83タワー」とも呼ばれています。タワー内には展望台はもちろん、スカイラウンジやレストラン、アイスリンクなど、盛りだくさん。また、大邱随一のテーマパーク「E-World」と同じ敷地内にあるため、一日中楽しめるスポットとなっています。大邱の中心部に位置し、アクセスもよく自然もたっぷり。新緑が眩しい時期に思い切り遊べるスポットです。

旅の楽しみは、やはりその土地にしかないグルメ。大邱には、「大邱10味」と呼ばれる大邱ならではのグルメがあります。大邱ユッケジャン、マクチャングイ(牛のホルモン焼き)、ムンティギ(牛刺し)、トンインドン・チムカルビ(甘辛カルビ)、ナマズのメウンタン(ピリ辛鍋)、ふぐプルコギ、ヌルングクス(韓国式手打ちうどん)、ムチムフェ(野菜と海鮮のピリ辛和え)、焼きうどん、ナプチャクマンドゥ(ぺたんこ餃子)。まだまだ知らない韓国料理に出合えるチャンスです!
