以下の内容は、フィジー政府観光局およびフィジーエアウェイズの提供でお届けします。
世界で最も幸せな人々の笑顔と手つかずの自然、そして、豊かな文化が調和するフィジーで最高のバカンスを楽しみませんか?
フィジー旅行へ、今年こそ訪れるべき理由
フィジーへは、成田国際空港からフィジーエアウェイズの直行便で約9時間、時差もわずか3時間。手軽に南太平洋の楽園へアクセスできます。フィジーは、世界屈指のダイビングスポットから、プライベートアイランドでのラグジュアリーな滞在、伝統文化体験まで、1度の旅で多彩な体験が楽しめる魅力に溢れています。誰もが自分らしい旅を安心して楽しめるのが、フィジーの大きな特徴です。
成田国際空港からフィジーの航空券ナンディ
フィジーの空の玄関口であるナンディには、伝統文化と自然の魅力を満喫できる見どころが満載です。世界最大級の蘭の種類を誇る「スリーピングジャイアント・ガーデン」では、熱帯の花々に囲まれた散策が楽しめます。また、「フィジー・カルチャー・ビレッジ」や「VOUハブ」では、伝統舞踊やモダンなパフォーマンスを通じて、地元の人々の暮らしや伝統に触れることができ、フィジーの文化を体験できます。さらに、サンベト泥温泉では、天然の泥パックを使った伝統的なスパ体験が楽しめ、美容効果も期待できます。
デナラウ
フィジー屈指の高級リゾートが集まるデナラウは、贅沢な休暇を過ごすのに最適です。デナラウ港からは、「マラマラ・ビーチ・クラブ」や、「Cloud 9」、「サウスシー・アイランド」などへの日帰りトリップを楽しむことができます。「キャプテンクック・サンセットクルーズ」では、サンセットディナーを味わいながら南国の夕暮れを満喫できます。また、ヘリコプターツアーでは、フィジーの美しい島々を空から一望する贅沢な体験も可能です。さらに「マラマラ・ビーチ・クラブ」では、プライベートアイランドで極上のビーチライフとマリンアクティビティを思う存分楽しめます。
コーラルコースト
シンガトカ川沿いに広がる美しいコーラルコーストは、アクティビティの宝庫です。「シンガトカ・サファリ」では、4WDで内陸部の村々や渓谷を巡る冒険が待っています。世界的に有名な「ナタンドラ・ベイ・ゴルフコース」では、青い海を眺めながらのゴルフを満喫。「クラ・ワイルド・アドベンチャー・パーク」では、フィジーの希少な野生動物と出会えます。さらに、「エコ・トラックス・フィジー」では、廃線を利用した電動レールバイクで、のどかな田園風景や海岸線を駆け抜ける新感覚の観光体験ができます。
パシフィックハーバー
「フィジーのアドベンチャー・キャピタル」として知られるパシフィックハーバーは、スリル満点のアクティビティが充実しています。上空3000メートルからのスカイダイビングで島々を一望したり、ジップラインで熱帯雨林の上を滑空するスリルも体験可能です。GoDirtyのオフロード・バギーツアーでは、ジャングルや川を駆け抜ける爽快な冒険が待っています。また、ロビンソン・クルーソー島への日帰りツアーでは、伝統的な村での文化体験やマリンアクティビティを楽しむことができます。
ママヌザ諸島
透明度抜群の海に囲まれたママヌザ諸島は、マリンアクティビティの楽園です。世界的に有名なCloud 9では、海上に浮かぶバーレストランで優雅なひとときを楽しめます。サーフィンやダイビングのスポットも世界レベルを誇ります。南太平洋の絶景を眺めながら、シュノーケリングやジェットスキー、パラセーリングなど、様々なウォーターアクティビティを体験できます。
ヤサワ諸島
手つかずの自然が残るヤサワ諸島は、究極の楽園体験ができる場所です。ベアフット・クアタでは、サメと一緒にシュノーケリングやダイビングが楽しめる、特別な体験が待っています。白砂のビーチ、伝統的な村での文化交流、美しいサンセットも魅力の1つです。さらに、ダイビングやシュノーケリングでは、カラフルなサンゴ礁や熱帯魚との出会いも楽しめます。島々を巡るクルーズで、まさに地上の楽園を体験できます。
フィジーへのアクセス
成田国際空港からナンディ国際空港まで、フィジーエアウェイズの直行便が週2便運航しており、フライト時間は約9時間です。時差もわずか+3時間と少なく、長距離移動の負担を最小限に抑えることができます。
さらに、フィジーは、オーストラリアやニュージーランド、アメリカ本土への旅の途中に立ち寄るには理想的な目的地です。例えば、シドニー、オークランド、ロサンゼルスへの旅程にフィジー滞在を組み込むことで、南太平洋の楽園で贅沢なトランジットが可能です。
特に、オーストラリアやニュージーランドへの長距離旅行を計画している方には、帰国便で南太平洋の楽園フィジーに立ち寄ることをおすすめします。シドニーからナンディまでは約4時間、オークランドからは約3時間とアクセスも良好で、1度の旅行で2つの休暇を楽しむことができます。例えば、シドニーやメルボルンでの都市観光やグレートバリアリーフでの海洋体験、あるいはニュージーランドでの壮大な自然を楽しんだ後に、フィジーのリゾートでゆったりと過ごせば、最高の思い出となるはずです。
成田国際空港からフィジーの航空券