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名古屋 (JNGO) 発 - 台北 (TPET) 行きの飛行機・格安航空券の検索

おすすめの直前予約割引航空券

どこかに出かけてみませんか?今からでも間に合います。直前予約が可能な台北行きのおすすめ航空券をご紹介します。
過去14日間で見つかった最安の概算価格を表示しています。

名古屋発 - 台北行きのフライト情報

先月の最安値の往復航空券

¥16,690

直行便航空会社

4

週の便数

33

平均飛行時間、合計距離1856 km

3 時間 5 分

先月の最も人気の航空会社

チャイナエアライン (中華航空)

台北 台湾桃園国際および台北 松山

2 空港

よくある質問

台北には 2 つの空港があります。台北 台湾桃園国際と台北 松山です。
スカイスキャナーで見つけた名古屋から台北までの最安フライト料金は、¥16,690です。これは各航空会社を総合して見つけた料金で、当月で最も安い金額です。
名古屋から台北までの平均フライト時間は3 時間 5 分です。
名古屋から台北まで直行便を出しているエアラインは、4 社あります。
8月時点では、名古屋から台北までは毎週 33 本のフライトがあります。

名古屋から台北行き ルートの基本情報

名古屋には中部国際空港と小牧空港 (県営名古屋空港) の2つの空港があり、台北には中部国際空港から桃園国際空港行きの直行便が就航しています。ビジネス・旅行ともに一定の需要があり、台湾からのインバウンド利用客の割合が高い路線です。出張利用客からはフルサービスキャリアのビジネスクラスも人気があります。

名古屋-台北 直行便を就航する主な航空会社・LCC

JAL (日本航空) チャイナエアライン (中華航空) エバー航空 (EVA Air) キャセイパシフィック航空スターフライヤータイガーエア台湾・エアアジアジャパン

フルサービスキャリア5社、LCC3社の8社が定期便を開設。スターフライヤー (2018年10月) ・エアアジアジャパン (2019年2月) ・エバー航空 (2019年6月) と新規就航が相次ぎ、フライトの選択肢が多く出張や旅行に便利です。JAL・エバー航空・キャセイパシフィック航空はスカイトラックス (Skytrax) より世界最高評価の5スターエアラインを獲得。3時間10分と比較的短時間のフライトですが、クオリティの高いサービスが体験できます。

定期便の便数

JAL (日本航空) :1便、チャイナエアライン (中華航空) :2便、エバー航空 (EVA Air) :1便、キャセイパシフィック航空:1便、スターフライヤー:1便、タイガーエア台湾:1便 (週5便) 、エアアジアジャパン:1便

JALはワンワールド (oneworld) のアライアンスパートナーであるキャセイパシフィック航空のほか、チャイナエアラインとも相互にコードシェア提携をしています。タイガーエア台湾やエアアジアジャパンは曜日によって飛行機の発着時間が前後する場合があるので、航空券検索時にスケジュールを確認してみましょう。

その他のアクセスルート

名古屋からは中部国際空港より台湾 桃園国際空港行きの直行便を利用するのが一般的です。福岡空港で飛行機を乗り継ぐルートもありますが、台北到着まで5時間30分を要します。直行便は短時間で移動できるだけでなく、LCCのフライトも選択可能で経済的です。なお、台北 松山空港行期のフライトは羽田空港での乗り継ぎになります。

路線の概要・メリット

名古屋発-台北行き航空券の相場
大型連休や夏休み期間は旅行需要が増えるため、航空券の相場が高くなります。LCCでは需要動向に応じて運賃を設定。8月のピーク期はフルサービスキャリアの航空券とほぼ同じぐらいの価格になるので、早めの予約がおすすめです。通常期のエコノミークラス往復航空券は19,000~22,000円台が相場。最安の場合は16,000円台の往復航空券も利用できます。またフルサービスキャリアの場合は、往復31,000~33,000円台が平均的な価格です。

路線の特徴
年間を通してビジネスや旅行に一定の需要のある路線です。中部国際空港は出国率が低く、どちらかというとインバウンド訪日客の利用が多い路線ですが、エアアジアジャパンをはじめLCCの参入で格安航空券の利用機会が広がり、週末や連休を利用した台北旅行も人気があります。

発着空港の概要

中部国際空港 (セントレア)
中部国際空港 (セントレア) は成田空港・関西国際空港とならぶ国際拠点空港で、国内線19路線・国際線38路線の定期便が発着しています。近年アジア線を中心に新規就航が続き、2018年度の旅客数は過去最高の1,235万人を記録。2019年9月にはLCCのビジネスモデルに対応した第2ターミナルがオープンし、国内線・国際線の乗り継ぎも可能。メインターミナルはチェックインカウンターから、搭乗ゲートまで上下の階層移動なくアプローチできます。空港の機能性・快適性が高く評価され、スカイトラックス (Skytrax) のワールド・ベスト・リージョナル・エアポート部門で1位を獲得しました。空港内には飛行機を見ながら入浴できる展望風呂やアミューズメント施設「FLIGHT OF DREAMS」もあり、出発前や到着後も楽しい時間を過ごせます。

台湾 桃園国際空港・台北 松山空港
台北には台湾桃園国際空港台北松山空港の2つの空港があります。桃園国際空港は台湾最大の空港で、アジア地域を中心に中東・ヨーロッパ・北米・オセアニア地域への定期便が発着。チャイナエアライン・エバー航空・タイガーエア台湾のハブ空港でもあります。無料のラウンジや休憩スペースもあり、フードコートも充実しているので出発前や乗り継ぎの際に便利です。台北松山空港は台北市中心部に近く、羽田空港から直行便が就航しているほか台湾国内線への乗り継ぎも便利です。ビジネス・観光ともに便利な立地条件で、空港内のショップではご当地ならではのカップラーメンやスナック、コスメの品揃えが豊富。日本でも話題のタピオカミルクティー専門店も人気です。

市内中心部-空港間のアクセス方法

中部国際空港 (セントレア)
中部国際空港 (セントレア) は名古屋市中心部から直線距離で約35kmに位置しています。空港には名鉄ミュースカイが乗り入れ、名古屋駅から最短28分でアクセス可能です。空港行きの連絡バスは名古屋駅・伏見・栄・藤が丘といった名古屋市内の主要スポットをはじめ、三河地域の豊田市駅・岡崎駅・知立駅発の路線もあります。車の場合は、知多横断道路・中部国際空港連絡道路 (セントレアライン) を利用すると、スムーズにアクセスできます。名古屋市内からの所要時間は30~40分です。また三重県・津 (なぎさまち) と空港を結ぶ高速船も利用可能です。

台湾 桃園国際空港・台北松山空港
台湾桃園国際空港は、台北市中心部から約40km離れた台北近郊の工業都市・桃園市にあります。市内までのアクセス手段は桃園MRT・リムジンバス・タクシーです。桃園MRTは第1・第2ターミナルに駅があり、快速電車なら約40分で台北駅に到着。高鐵桃園駅や台北駅では台灣高鐵にも乗り換え可能で、台湾主要都市にもアクセスできます。台北市内の主要ホテルや台北駅方面へは空港リムジンバスも運行し、空港からの所要時間は80~90分が目安です。台北 松山空港は都心部までタクシーに乗車すれば約10分でアクセスできます。MRT (台北捷運) を利用すると台北中心部の南京復興駅まで2駅、中興復興駅まで3駅で到着。台北市内の公共交通機関で利用可能な交通ICカード「悠遊カード (Easy Card) 」を購入しておくと市内の移動に便利です。

(2019年5月時点の情報)

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